卒業生の声

Messages from Our Graduates
卒業生の声

sample

鈴木 寛大さん

平成29年度卒業/学習院大学法学部法学科

しっかり向き合って背中を押してくれたから、
逃げずに頑張り続けることができました。

高校入学前から大学進学を考えていたので、進路指導に力を入れている自由ヶ丘学園に入学しました。支援センターなどの勉強に集中できる環境が充実し、生徒の理解度に合った授業をしてくれる点が魅力でした。勉強は辛く感じることもありましたが、先生方が個人の性格や能力を考慮した指導をしてくれたので、常に納得した上で頑張ることができました。毎日支援センターが空いている時間ギリギリまで勉強し、帰宅後も復習を重ねて、塾に通うことなく第一志望の大学に現役合格できました。将来は地方公務員になりたいので、未来に繋がる4年間を過ごしたいと思います。


sample

佐藤 七海さん

平成27年度卒業/法政大学社会学部社会政策科学科

塾に通うことなく現役合格。
入学してから力を伸ばしてくれる環境です。

兄が自由ヶ丘学園に通っていたこともあり、確実に力を伸ばしてくれる環境が魅力的で入学しました。受験を意識し始めてからは、放課後7時間勉強し、先生方にもたくさんアドバイスを頂きました。毎日、勉強内容を学習計画帳に記録して「できたこと」を可視化したのが継続のコツです。この環境のおかげで塾に通うことなく、受験した大学にはすべて合格することができました。当時1日3回は職員室に行って質問を繰り返していましたが、その度に丁寧に教えてくださった先生方に感謝しています。


sample

大橋 武士さん

平成26年度卒業/中央大学法学部法律学科

レスリング全国3位と、学年5位以内の成績。
恵まれた環境で、文武両道を実現しました。

幼稚園の時にレスリングをはじめ、中学へ進学する頃には、高校は強豪校の自由ヶ丘学園に行こうと決めていました。レスリングの設備が整っていることと、全校を挙げて応援してくれる環境のおかげで、全国3位の成績を収めることができました。勉強時間の確保は大変でしたが、授業では基礎から徹底的に教えてくれるので、応用も無理なく理解することができ、常に学年5位以内の成績をキープできました。高校での実績を活かして、現在も大学でレスリングを続けています。残りの大学生活に悔いを残さないよう、引き続き全国大会に向けて練習に励みます。